デリヘルに命をそそいで通っている私はかなりのお店に通っていて
スタッフにも知り合いが多くなっています。
ある風俗店では平日の昼過ぎから夜まで女の子が受付をしていて、
その子が出勤する時にはわたしもそのお店を利用するようにしている。
田舎くささが残る子だが、仕事がなくてキャバクラをやっていたらしいのですが、
仕事をうまくすることができないで、精神的にも疲れてしまって、
今のお店の受付をしているんだという。
風俗の求人事情もいろいろである。
受付で女の子を決めるまでに、私はなるべく彼女とくだらない話しをするように
している。
彼女の名前も聞いてなるべく名前で呼んであげて、風俗とは関係無い話し
をする。
もちろんこれは彼女を落とすための作戦です。

もちろん他に男性スタッフもいるのですが、そっちは店内の片付けや裏で
何かをしているので、受付にはほとんどでてくることはない。
それにこの店の店長とも顔なじみにはなっている。
ある日、話しの流れで飯に誘ってみたら、彼女も嬉しそうに行くと言ってくれた。
すぐにという事にして彼女が空いている日に自分も無理矢理日程をあわせて
予定をあわせることに成功をした。
待ち合わせ場所であった後に、食事をして夜景の見えるところでお酒も飲んだ。
彼女は東京に来てからまともに出かけたことがないらしく、食事にも夜景にも
いちいち喜んでくれて、かなりの感動をしてくれていた。
その後は無理をすることなく自分の部屋に一緒に帰りベットイン。
やっぱり予想通りに彼女はかなりのスケベ度で、デリヘルをするのも
時間の問題かと感じました。
